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管理人けいざぶろう。出身地福岡県。年齢秘密。性別男。
2002年 9月までは某大手電機メーカーに勤務していたが次第に募る駿、優への思いを絶ちがたく、ついに一大決心をしていそのさわへの転職を果たす。元々酒をこよなく愛しており、意外と違和感無く、この職が向いていると感じている今日この頃。深酒のあまり翌日が酒臭くても許してもらえるのはこの業界の特権か。
まず最初に仰せつかったのが、情報発信としての当サイト構築。プログラミングは前職からの経験で大した壁はないのだが、絵心がなく、ページデザインの稚拙さを痛感している。まあ、これは経験を積んでカバーするしかない。
趣味は、料理すること、食べること飲むこと。料理は、大概何でもこなすが自分の嗜好から和食が得意。寿司も握る。食べたものはかなり再現できる自信あり。飲むのは、この職に就く前から日本酒が一番多かった。駿をはじめ、東一、磯自慢、開運、美丈夫、醴泉は昔から良く飲んでいた。次に、ワイン。夏は、グイグイ飲めるカヴァあたりか、酸味の心地よいブルゴーニュルージュがお気に入り。秋風が吹くとメルローや繊細で奥深いピノが恋しくなる。ビールはチェイサー代わりなので、あまり味が濃いのは駄目。エビスビールは苦手。ハードリカーはものすごく奥が深いと感じており、大好きではあり、機会があれば積極的に飲んではいるが語れるほど自信はない。
一人酒はやらない。飲み屋に一人で行くときは、必ず店のご主人と話せるか、ご主人と一緒に飲むか、あるいは必ず誰か知り合いがいる店。それ以外は誰かとお話をしながら飲むのが基本。自宅でテレビ見ながら飲むときは、大抵缶ビール1、2本でおしまい。
酒の耳学問としての知識はかなりある方だと思うし、飲んだ回数、量、愛情も人に負けない自信がある。でも、実際の造りの経験がないので想像でしか語れない部分が多々あり。これからどんどん造りにも参加して、酒を肌で感じられる人間になりたい。
なお、酒を肌で感じるなら酒風呂が一番という突っ込みメールはご遠慮ください。もう散々やっておりますので悪しからず。 |

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